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資格更新制度

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「終活プラン・アドバイザー(EPA)」「遺品整理技能士(MC)」は2年ごとに更新手続きが必要な資格です。これは、「自立と成長を支援する」を実現することに基づいています。JAE認定資格保持者は常に自らの業務が個人の日常生活に重大な影響を与えることを自覚し、知識やスキル、フィードバック手法等の援助技法を定期的に研鑽することが求められているのです。
資格を維持するためには、有効期間中に、資格更新のための条件を満たし、期間満了時に更新手続きをしていただく必要があります。

1.資格更新条件

資格の更新申請後にご案内させていただく資格更新テストに合格いただく事が条件となっております。

2.資格有効期間満了のご連絡について

資格有効期間満了6ヶ月前頃に、弊社より「資格更新のご案内」をご登録のご住所に郵送させていただきます。

※ご連絡先が変わった事で「資格更新のご案内」がお客様のお手元に届かないケースがございます。ご案内が届かない場合でも資格有効期間満了6ヶ月前であれば更新手続きが可能ですので、お手続きの程よろしくお願い致します。

3.資格更新に必要なお手続きについて

①更新申請フォームのご入力
更新申請フォームより必要事項をご記入の上、お申込みをお願いいたします。

②更新費用のお支払い
更新申請フォームのご入力後、ご登録いただいた当月末に請求書を発行させていただきますので、内容をご確認の上、期日までにご入金をお願いいたします。なお、振込手数料はご負担いただけますようお願いいたします。
また、領収書につきましては、銀行振り込みをしていただいた際の振込明細が代わりとなりますので、発行は致しかねます。

③資格更新テストの合格
更新費用のお支払を月末に確認させていただいた上で、月初に資格更新テストのご案内をいたします。 当月内にご受験・合格いただきますようお願い致します。

4.認定カードの発行について

上記3点がすべて確認ができましたら、翌月中旬までに、新しい認定カードを発行させていただきますので、大切に保管してください。 なお、現在お手元にある認定カードの有効期限が切れる前に新しい認定カードの受領をご希望される場合は、有効期限3ヶ月前までに更新申請フォームよりお申込みをしていただく必要がございます。

更新手続きを期限内にされなかった場合の対応について

資格期限満了後、1年間は失効猶予期間(資格休止扱い)となります。
休止期間内に限り、ご本人様より上記1.資格更新申請から順に手続きをいただければ、資格の再発行をさせていただきます。
休止期間内に、ご本人様より何も連絡がない場合、JAE認定資格は失効となりますのでご理解ください。
資格失効となった方が更新手続きをされたい場合、通常の更新手続きでは資格の更新ができません。
手続きの詳細はJAE認定事業事務局までお問い合わせください。

お問合せはこちらまで TEL 03-6715-7681 受付時間10:00 - 17:00 [ 土日祝日除く ]

新着情報

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この度、一般社団法人JAE支援協会と商号変更し、それに伴いに認定資格名も一新致しました。 今後とも一般社団法人JAE支援協会を宜しくお願い致します。

サイト新規オープンしました。

サイト新規オープンしました。 資格情報等随時更新していきます。

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